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200gからコーヒー豆のお取り寄せができます。
ネットショップはこちら
http://matsushimacoffee.com

ブレンドコーヒー

プレミアムブレンド画像の説明

フレンチロースト(深煎り)
ナッツ系の香りと深いコク、後味はすっきりとした香味です。ガトーショコラやパウンドケーキなどと相性が良いです。

松島ブレンド画像の説明

フレンチロースト(深煎り)
深煎りのコーヒーですが苦さをあまり感じず、華やかな香り・芳醇なコク、チョコレートを思わせる甘みが口に広がる、当店一番人気のコーヒー

オリエンタルブレンド画像の説明

フルシティロースト(やや深煎り)
インドネシアのマンデリンをベースにした香り高いオリエンタルな雰囲気のブレンドです。
しっかりしたコクがありますが、後味はすっきりしたコーヒーです。

黄ブレンド画像の説明

シティロースト(中煎り)
ほのかな甘い香り、すっきりとした酸の中にチョコレートのような甘さを感じるコーヒー
酸味はどうも苦手と思っている方にも一度試して頂きたい

赤ブレンド画像の説明

フレンチロースト(深煎り)
重めの濃厚なボディと、ビターな苦み
コクと苦みの強いストロングなコーヒーです。

シングルコーヒー

グアテマラ画像の説明

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高地での栽培が個性あるコーヒーを育む。品種はほぼアラビカ種で、ブルボンが多い。
アンティグア、ウエウエテナンゴ、アティトラン、フライハーネス、コパン、サンマルコス、ニューオリエンテ、アカテナンゴの8つの産地がある。低地では9月頃から収穫が始まります。

コロンビア 画像の説明

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世界第3位、全世界のコーヒー生産量の約1割の生産量を誇る。全てアラビカ種で収穫は年2回。メインクロップは3~6月か9~12月、サブクロップは10~11月か4~5月。カツーラ、バリエダ、コロンビアが多く、ティピカやブルボンはごく僅かしか残っていません。

パナマ画像の説明

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高品質のコーヒー産地として、徐々に認知されてきた。特に「ゲイシャ」ブームで注目を集める生産国。ティピカやブルボンも栽培されているが、大半はカツーラまたは、カツアイです。

コスタリカ 画像の説明

画像の説明

コスタリカはコーヒー生産国の中で最も公害防止対策が進んでいる。収穫は11~2月頃。標高の低い地域はさらに早く、高いところは3月頃まで収穫が続く。全てアラビカ種で、カツーラやカツアイなどが8割以上です。

ブラジル画像の説明

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世界最大のコーヒー生産国。5~8月頃までが収穫期。セラード地区など大規模な農園では機械収穫が普及している。生産量の多くはアラビカ種で、ブルボンやムンドノーボ、カツアイなど多岐にわたる。全体的に酸が少ないのが特徴です。

エチオピア画像の説明

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コーヒー発祥の地。品種は全てアラビカ種である。精製は70から80%がナチュラルだが、ウォッシュトも増加してきている。ナチュラルは10~3月頃、ウォッシュトは8~12月頃が収穫期。香味は際立って特徴的で、イルガチェフは世界中で人気があります。

ケニア画像の説明

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品質が高くスペシャルティコーヒーの最重要生産国。ルイル、メル、ニエリなどの地区が有名。収穫は年2回11~1月頃がメインクロップ、6~7月頃をフライクロップという。品種はSL28とSL34が主力で、共にすばらしい香味を持つ。酸が強く柑橘系から熟した果実の酸までさまざま。コクも多様です。

タンザニア画像の説明

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約9割が小規模農家での栽培で、そのほとんどが輸出される。日本では「キリマンジャロ」が有名だが、コーヒーのトレサビリティーは曖昧です。アラビカ種が約80%、カネフォーラ種(ロブスタ種)が約20%

インドネシア 画像の説明

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「リントンマンデリン」で知られるコーヒー名産地。カネフォーラ種(ロブスタ種)が約90%と、アラビカ種はスマトラ、スラウェシ、バリ、ジャワなどに少量植えられているのみ。スマトラの収穫期は10~4月まで。在来系の品種はなめらかなコクとしっかりとした酸がありハーブ、スパイスや果実の香味などと多様です。

イエメン画像の説明

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コーヒーのルーツはイエメンにあるともいわれる。イエメンのコーヒーを「モカ」と呼ぶことが多い。
全てアラビカ種で固有の品種を構成していると思われる。10~12月が収穫期。精製方法はナチュラルで、果実やスパイス、赤ワインなどの複雑な香味が特徴です。

東ティモール画像の説明

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2002年の独立後、アメリカ、日本のNGOや、ポルトガルの援助により、コーヒー栽培が回復しつつある。収穫期は村ごとに異なるが5~9月の間。戦乱で手入れされず、ティピカやブルボンの在来系の古い品種が残った貴重な産地です。

ハワイ画像の説明

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品種はほぼティピカで、「コナコーヒー」が有名。コナ地区は標高600m前後と高くはないが海洋性気候のおかげで1200m程度の高地と同様の気象条件となる。収穫は10~1月頃。日本でも昔から親しまれてきたコーヒーで人気がある。草や木の甘い香りと、柑橘系の酸がある。マイルドで濁りのないクリーンなカップはティピカの代表的な香味です。

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